診療科・部門

自主機能評価指数

2019年8月現在

評価指標項目
Ⅰ.施設の状況
Ⅰ-1.施設の設備
①施設の種別  病院
②(有床の場合)病床数  320床
③ペーシェントステーション台数(透析ベッド数)  125床+8床
Ⅰ-2.施設の機能
①準夜透析の可否(21時以降終了)  可
②(可の場合)透析室の終了時間(通常時の最終透析回収時間)  22時
③早朝透析の可否(8時以前開始)  不可
④(可の場合)透析の開始時間  -
⑤長時間透析の可否(5時間以上)  可
⑥オーバーナイト透析の可否(日をまたがる透析で6時間透析以上)  不可
⑦在宅血液透析の可否  可
⑧オフラインHDFの可否  可
⑨オンラインHDFの可否  可
⑩CAPDの可否  可
⑪シャント手術の可否  可
⑫PTAの可否  可
⑬障害者自立支援医療機関かどうか 自立支援医療機関である
Ⅰ-3.医療スタッフの状況
①透析に関わる医師数  常勤医師:6人 非常勤医師:0人
②透析医学会会員の医師数  6人
③透析専門医の人数  2人
④透析指導医の人数  2人
⑤透析技術認定士の人数  22人
⑥透析看護認定看護師の人数  0人
⑦透析療法指導看護師の人数  0人
⑧腎臓病療養指導士の人数  2人
⑨CAPD認定指導看護師の人数  1人
⑩血液浄化専門臨床工学技士の人数  0人
⑪管理栄養士の有無  いる(常勤)
Ⅰ-4.組織体制の状況
①医療安全委員会の有無(災害、感染対策を含む)  あり
②事故報告体制の有無  あり
Ⅱ.患者の状況
①外来HD患者数  334人
②外来PD患者数  12人(ハイブリッド含む)
Ⅲ.治療指標(外来HD患者対象)
①腎性貧血管理(Hb 10.0g/dl以上の比率)  89.1%
②P管理(P 6.0mg/dl以下の比率)  85.0%
③PTH管理(iPTH 240pg/ml以下、あるいはwhole PTH150pg/ml以下の比率)  78.1%
④透析時間(4時間以上の患者の比率)  97.3%
⑤透析時間(5時間以上の患者の比率)  2.7%
⑥透析量(Kt/V 1.2以上の比率)  97.3%

(日本透析医会 自主機能評価指標に基づく)